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2017.03.19 (Sun)

冬の終わりの終わり

こんばんわ。
上海から無事に戻ってきています、松の実です。

お彼岸ですね。

我が家の庭も冬の終わりの終わりが近づいていることがわかる状況となりました。

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こんなにあった雪も下の画像まで溶けてしまいました。

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さらにこの状態の庭になるまで、あと一歩です。



一昨日の地元紙「釧路新聞」に動物ネタが2つ掲載されていました。
一つは「飼い犬がお年寄りを見つけ知らせる・標茶」
標茶(しべちゃ、と読みます)にある老若男女が暮らす下宿屋さんで、
認知症のお年寄りの徘徊をワンコが知らせて事なきを得た、というものでした。

お手柄わんこ

お手柄ワンコとして大きく掲載されていました。
地元紙のこういう記事って好きです。
「おらが地方は自然も食も良いけどワンコも最高!」と思います。

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もう一つは「シマフクロウ」に関する記事。
この記事を読んだ時、狭い世界にいた時にはお互いに良いと思った相手でも、
広い世界に出ると、今までの相手が色あせて見えてかな?
それとももっと良い相手が見つかったのかな~なんて想像してムフフ~となっておりました。
ところが翌日の北海道新聞の記事によると、
自然界で繁殖のための縄張りを形成するのが難しくてのパートナー解消ではないか?ということでした。
厳しい自然界で生きていく術だったのでしょうか?

年度末です。
2017年度は事業の予算採りがさんざんな結果となり、
今から2018年度の予算確保に向けた各種申請の準備を考えなくてはいけない現実に
ぐったり~げんなり~の毎日です。
いろいろ「にんじん」をぶら下げても毎日の業務をこなしていく合い間には、
どこにも出口が見つけられないような錯覚に陥ることもしばしばです。
そんな時に開くのはこちらのぶうこ姫の画像です。

ぶうこさん

自宅のPCも職場のPCもトップにこの姫の画像を置いています。
どうにも煮詰まった時、姫の画像を開いて、
喝を入れてもらいます。
「何やってんのよ!四の五の言わずに片付けなさい」
「何見ているの?あたしを見ている暇があったら考えなさい!」
「ドン!さあ!手を動かすのよ!」等々。
その時々の状況によって姫が励ましてくれるのです。
私はワンコやニャンコ、或いはタンチョウなどの鳥でも、
一生懸命に怒っている顔が大好きで、
なかでもこのぶうこさんの一枚は、横に広がった耳、
カッと正面を見据えた瞳、鼻に寄せたシワにムキッ歯、完璧です。
もともとぶうこさんは私にとって特別な思い入れのあるワンコなのですが、
ぶうこさんがつまさんのお家で幸せワンコだったことを象徴する一枚のように感じています。
最初はどちらかというと影のある、少しおどおどして見えたぶうこさんが、
美しい毛並みとともにこの表情を見せてくれた時は、
ぶうこさん、女王様になった、と心底思いました。

飼い主さんにとっては、このムキーッと怒っている顔が大好き!と
言われるのは複雑だと思うのですが、
茶々の日記で紹介することを許してくださったつまさん
ありがとうございました。

これから新年度に向けて、ぶうこさんに喝を入れてもらう機会が増えそうです。
ぶうこ姫、もしかして怒っているでしょうか?
画像とは言え、人使いならぬワンコ使いがあらいわよ!って。

22:26  |  その他  |  コメント(11)

2017.03.02 (Thu)

冬の終わりの始まり

こんばんわ。
今日は一日雨降りだった釧路です。

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雨が降ると冬の終わりが近づいてきていることを実感します。
と言っても、春が近いわけではありません、東北海道の場合。
あくまでも冬の終わりです。
冬の終わりの季節が始まったことを雨で知るのです。
ややこしい?

そんな春はまだまだ先の釧路ですが、
スペインから春の便りが届きました。

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スペインはマドリードにお住まいの北海道出身、うさぎ年、
こたつさんからいただいたアーモンドの花の画像です。

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桜そっくりですね。
同じバラ科サクラ属とお仲間だそうですが、
違いは、花のつき方のようです。
アーモンドは木(枝)から直接花が付いているように見え、
桜は花柄と言って木(枝)から花をぶら下げる軸のようなものがあるのが特徴とか・・・
アーモンドは花柄があっても短いそうです。

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以上、父にそれって桜じゃないの?と言われて「アーモンド!」と言う自信がなくなって
慌てて調べた結果でございます~

スペイン、春、真っ盛りですね。
秋になったら、又こたつさんはアーモンド狩りに出かけて
230粒も拾ってくるのでしょうか?
今はまだ花が終わって夏が来て、
実となる秋は遠い彼方のようですが、
ここ数年の時間の早さを考えると、
あっという間にこたつさんから、
アーモンド収穫のニュースをいただきそうで、
今から「もう秋がやってきた」という自分のため息が聞こえるようです。

実際、この間、「ああ、又新しい年が来てしまった、今年もよろしくお願いします」と
書いたばかりのはずなのに、すでに3月です。

2月のデヴィちゃん


我が家のカレンダーは、2月のデヴィちゃんにさようならし、
3月のデヴィちゃんにこんにちわ、をしました。


3月のデヴィちゃん

昨年もいただいたデヴィちゃんのカレンダー。
昨年のものは、お茶目なデヴィちゃん満載で、失礼にもウチの父が
「なんだかふざけたワンコ」とのたまったのでした。
今年のデヴィちゃんは、昨年とは違います。
サナギが蝶になる?
おてんば娘が淑女に変身したかのようです。

表情豊かでかわいいデヴィちゃんであることに変わりはないのですが、
レディとしてのなんというか落ち着きと思慮深さが備わったような、
時としてハッとするような憂いを湛えたデヴィちゃんにも会える今年のカレンダーとなっています。

私、デヴィちゃんのいくつかの画像のタイトルを考えてみました。
「アタチのおかしゃん、おかしゃんのアタチ、ずーっと一緒」
「赤いブーツはアタチの自慢、誇り」
「アタチのおとしゃん、アタチだけの僕」
「デヴィ・スマイル・ミニョは千葉の女王ですから!」
「何?振り向かせた理由を述べよ」
「クイーン&プリンセス(マリーアントワネットとロザリー?!)」
「世の中には逆らってはいけない人がいる!」

どんなデヴィちゃんが写っているのかは、
デヴィちゃんまでお問合せくださいませ。


生意気に見える茶々

我が家に来て10日から2週間くらいの茶々。
慣れてきたころで、ちょっと生意気というかこましゃくれて見えます。
明日は、ひな祭りですね。
女子の皆さま、お楽しみくださいませ。


22:06  |  東北海道  |  コメント(13)

2017.02.16 (Thu)

茶々がいたら

こんばんわ。
気持ちの悪いくらい温かい夜です。
明日の最低気温は5度、最高気温は6度だそうです。
プラスです。マイナスではありません。

先日、ぶうたさんのつまさんが、
「あー犬がいて良かった」とわんこと暮らす幸せを噛みしめた日記をアップされていました。
私、羨ましすぎて、コメントも残せませんでした。

私は茶々としか暮らした経験がないので、
「わんこ」がというより「茶々」がいたら良いのに!!!といまだにありとあらゆる場面で思います。

茶々がいたら3

スーパーに行ってペットシートが安売りされていると、
茶々がいたら買ってあげるのにと思い、
見たことのないわんこおやつが目に入ってしまったら、
茶々がいたら、食べさせてあげるのに、と思います。

茶々がいたら4

美味しいケーキやあんこを食べると、
茶々がいたら、茶々にも分けてあげるのに、と思い、
父のために奮発して上等の牛肉を使ったすき焼きを食べると、
これ見よがしに茶々に自慢しながら食べるのに、と思います。

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屋根からドドドーっと雪が落ちる音を聞けば、
震える茶々をぎゅっと抱っこしてあげるのに、
雷がなれば、茶々のリクエストのまま立って抱っこして
ゆらゆらしてあげるのに。

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楽しく散歩をしている飼い主さんとわんこさんを見ると、
私だって茶々がいたら、同じようにウキウキと散歩できるのに。
いかにもおバカっぽいわんこに飼い主さんが手を焼いているのを見ると、
茶々がいたら、あの横を通ってわんこの神童茶々をみせびらかすのに。

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寒い冬は茶々を抱きしめてぬくぬくして幸せを噛みしめ、
ひと夏に1夜か2夜ある、暑い夜には、暑苦しい茶々を「茶々も暑いでしょ?茶々はこっち」と
ベッドから追い出し、ひと時の広いベッドを満喫できたのに。
(茶々は何故か暑くてもベッドで寝るものだと思っていたのか、
ベッドに上げろ~と主張しましたので、事実広いベッドはひと時でした)

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「行ってくるね、待っててね」となでなでしつつ、出かけ、
帰っては「茶々、ただいま~待っててくれたの~」となでなでしながら言う幸せがありました。
父には待っててねとは言いません。

家に帰る楽しみがありました。

茶々がいた時のほうが、旅行先でも茶々の待つ家に帰らなきゃ、
と思うことで短い旅行そのものを楽しんでいました。

今は旅行し放題ですが、正直なところ家に帰る楽しみがありません。
短い旅行でも、このまま帰らないでも良いんじゃ?と
糸の切れた凧になっても良いかな?と一瞬、ほんの一瞬ですが思います。
旅行もなんだか現実逃避の手段にしかなっていないように感じることもあります。

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今のところ茶々が最初で最後のわんことなっていますが、
本当にわんこと暮らすのって温かく、心強く、安らかで、愉快で、
刺激的で、優しくそして優しくなれて、幸せです。


22:10  |  茶々のこと  |  コメント(13)

2017.02.12 (Sun)

横浜は寒かった

こんばんわ。
松の実です。

お久しぶりに国内出張で横浜に行ってまいりました。
パシフィコ横浜の展示ホールでJNTOさん主催で開催された
「Visit Japan ASEAN+India トラベルマート2017」とやらに参加してきたのです。
明日は出発、と言う日、横浜の天気予報を見ると
最高気温が16度ありました。
暑い!これは釧路の5月から6月の最高気温です。
立春も過ぎたことだし、もしかして先取りファッションのおしゃれな本州人は
もうオーバーコートなんか着てないのじゃないか?と焦りまくって
茶々のお友達に聞ききまくり、夜は寒いから冬のコートで大丈夫よ、
とのありがたいアドバイスをいただき、こちらで着ているコートで行ってきました、横浜。
寒かったです!
雪がないのに、と言うか雪がない分、
とても寒く感じました。

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でもこんな風にパンジーが咲いているくらいですから、
気温は高いのでしょうね。
見た目は春なのに、感じる気温は寒い
なんだか見た目と感じる気温のギャップに頭がついていきませんでした。




着いた夜は、会場の下見へ。
ホテルからもパシフィコ横浜は見えているのに、
遠かった・・・展示ホールなるものがどこなのか、しばらく迷子になりました。
田舎人にとってあのみなとみらいのビル群の中で、
目的の建物に迷わずたどり着くのは至難の業です。

いかにも横浜な光景を楽しむ余裕もなく、
どっと疲れてホテルへ戻りました。

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夕食はホテルの隣にあるお蕎麦屋さんで。
少し前に、ある方から、蕎麦焼酎の蕎麦湯割りはなんとも言えなく美味しい!と
教えていただき、試す機会がないままでしたが、
おもいがけず、こちらでいただくことができました。
蕎麦湯独特のとろみが焼酎のカドを取り、
甘さを引き立てていました。
これはお家ではできない飲み方ですし、
一般の居酒屋さんでも飲めないですね。

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最後の夜は、ご一緒した紋別のホテルの社長さんと
十勝川温泉のホテルのお偉い方と、
中華街の台湾料理屋さんで、
台湾ビールと紹興酒(台湾産)で、反省会と称した飲み会。

taiwan Beer

やっぱり台湾ビールも紹興酒も台湾の空気の中でいただくほうが美味しいですね。
十勝川温泉の方、私よりも11歳お兄さんなのですが、
この方は終始日本酒を飲み続け、1合ずつのオーダーを確実に
10回は繰り返していました。
と言うことはおひとりで一升?
なのに、酔っぱらった雰囲気はなく・・・
強いて言えばいつもより朗らかで優しかったくらいでしょうか?
私も酒量はかなりだと自負しておりましたが、
若い頃でもここまでは飲めませんでした。
恐るべし十勝川F常務!

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今回、年度末で予算がない中での予定外の出張でしたので、
なるべく安いエア&ホテルパックを利用しました。
3泊でなんと48600円!
初めて利用するビジネスホテルだったのですが、
お部屋も私がいつも札幌で利用する格安ビジネスホテルとは
くらべものにならないくらいにゆったりと広く、快適でした。
なによりも、ロケーションが抜群!

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みなとみらい線「馬車道駅」を出たところすぐにあり、
周辺には私好みの古い建物、
それらをリノベーションしたものがゴロゴロ~

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3月、上海にお散歩しに行かず、
横浜散歩に変更しようか?と思ったほどです。

次回、東京に宝塚観劇に行った際は、
一泊を横浜で過ごし、又このホテルを利用して、
あのお蕎麦屋さんで蕎麦湯割りをいただきましょう。

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お土産は、このビール。
味は・・・わかりません。
私、ビールの味はわからないのです。
もっとも酒飲みの私は、日本酒もよくわからない・・・
正直、大体がお酒であれば美味しいと感じてしまう。

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冬の釧路の風物詩、鉄の憧れ、
東北海道におけるインバウンド観光客の人気の的となっている
「SL冬の湿原号」ですが、車輪に故障が見つかり、
修理のため、この冬いっぱいSLの登場はなくなってしまいました。
代わりにディーゼル車「DE10 1690機」が客車を牽引いたします。
このDE10 1690もその歴史を知るとなかなか味わい深いものがあります。
SLじゃないけど、引き続き冬の湿原号をお楽しみいただきたいものです。

ではでは、日曜日の夜でございます。
明日からまた一週間でございます。
皆さま、それぞれ加油!でございます。
20:42  |  その他  |  コメント(8)

2017.02.05 (Sun)

東北海道は美しくワンコは可愛い

こんばんわ。
立春は過ぎたそうですが、
厳しい冷え込みが続く釧路です。

イタリア雑誌記者の同行は無事に終了いたしました。

道央大雪のためJRが動かず、一列車遅れての釧路入りとなり、
予定していたスケジュールをカットする羽目になりましたが、
ギリギリで世界三大夕日の一つと言われる「釧路の夕陽」には間に合いました。

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完全に落ちてしまう寸前、雲の隙間から太陽が顔を出してくれました。
「北海道入りしてから、ニセコ、登別と雪降りばかりで太陽を見ていないの!」
と、こんな隙間からの太陽でもたいそう喜んでくれました。

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夕陽鑑賞スポットの幣舞橋は、
中国、台湾、香港のお客様で大混雑。
(真冬の釧路でこの橋にこれだけの人が
たむろしているのは混雑と言ってよいと思います)

釧路以外の訪問地では、すべてホテル内の夕食となっているそうで、
(彼らは関係機関に取材のためのサポートを求めたので、スポンサーによって
宿泊先や飲食の場所が限定されるのです)
釧路では、せめて釧路らしいもの、又、街の雰囲気を少しでも感じていただくために、
外に出てのお夕食としました。

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お連れしたのは、私のお気に入りの「炉ばた しら〇ば」です。
本業はフードライターだというお二人、流石でした。
勧められるものは、何でも食べてみたいし、
何が入っているのかわからないと、必ず何が入っているのか?
味付けは何をベースにしているのか?等と質問してくるのは当然としても、
このお店の食材のグレードの高さをその舌で理解したらしく、
日本には何度となく来ているが、こんなに新鮮で、しかも美味しいお刺身は初めて食べた、と大絶賛。
女将の出す料理すべてに関心を持ちそして感心して、
「女将は料理人を超えた芸術家だね~」と、
お世辞なのか本音なのかわからないコメントをしておりました。

日本酒も女将が勧めるまま、いったい何種類飲んだでしょか?
全部釧路の地酒福司のものですが、
男性のフードライターは、この時期限定の「しぼりたて」が一番お気に入り。
女性は一番辛口の「北輝光」が一番と言ってました。
私はこの女性と好みが一緒のようです。
「しぼりたて」は味わいが複雑すぎて(味が統一されていないような)、
私は苦手なのです。
シンプルにすっきりした味わいが飲みやすく美味しいと感じるのです。

翌朝は、釧路湿原釧路川下りです。
朝はマイナス23度まで下がった釧路湿原の中。
我々がカヌー体験中もマイナス18度だったそうです。

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「冷え込みが厳しければ厳しいほど美しい」という東北海道の冬の定説どおり、
寒さを忘れる美しさ!!!
冷え込みのおかげでけあらしが発生して、
川岸は霧氷、霧氷、霧氷・・・・
時間が経つにつれ、けあらしは消えて、
霧氷は音もなくさらさらと頭上に降ってきます。

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川面に張った氷にはフロストフラワーが咲いています。

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私の未熟なカメラワークではその美しさを捉えられず残念。

冬のカヌーは2回目の私も、あまりにも厳かで幻想的でこの世のものとは思えない美しさの中で、
いつまでもいつまでもカヌーで漂っていたいと思うほどでした。

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私の担当は、この阿寒国際ツルセンターまで。
しっかり丹頂も見て、大満足で、阿寒湖に向かいました。
その後も、お天気に恵まれ、彼らが希望したものはすべてカメラに収めることができたようです。
今日、東北海道の最終日では、網走で流氷もバッチリだったようです。
(Y課長、空の上で頑張ってくれたかな?)
イタリアでは3年ほど前から日本旅行がブームとなっているそうですが、
東京、京都、奈良、大阪のいわゆるゴールデンルートがメインで、
「北海道」の認知度はまだまだ低いそうです。
彼らの記事に期待しましょう。

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お久しぶりのリョウ君です。
寒くなってからお家の玄関に入れてもらっていたようで、
全然会えなかったリョウ君。

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なでなでし放題~グイグイ身を寄せてくれてなんとも可愛い~~
東北海道はワンコも可愛い!

明日から数年ぶりに関東へ出張です。
立春が過ぎましたが、東京近郊の皆様、
まだ冬のオーバーコートを着ていらっしゃいますよね?
まさか「もう春よ~スプリングコートよ~」なんてことはないですよね?



21:29  |  その他  |  コメント(11)
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