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2017.04.15 (Sat)

明日で1週間

こんばんわ~
茶々です。

我が家に来て明日で1週間の小梅。
慣れてきたようでもあり、
まだまだ落ち着かないようでもあり、です。

batten.jpg

かつての私のように出窓に上っては道行く人を眺めているらしいです。

otousanwo.jpg

この画像はお父さんのお出かけを上りきらずにお見送り。
ずいぶんと大きな尻尾とお尻だと思いませんか?

お父さん曰く、茶々はよく吠えていたけど、
小梅は静かなもんだよ~と言ってますが、
まだまだどうなるかわかりません。
前回松の実が、小梅のほとんど唯一の長所として挙げていた
「ごはんを自分で残さず食べる」は、すでに怪しくなっています。



こうやってきれいに食べて松の実を喜ばせていたのは
ほんの3回だけ。

昨日からはこのありさまです。

tabenokoshi.jpg

残しています。

松の実が言いました。
「梅ちゃん、茶々のこんなところを見習う必要はないからね。」と。
失礼な松の実です。

nanikamonkuari.jpg

明日は留守番勤務の松の実です。
8時15分に家を出て帰ってくるのは21:30か運が悪ければ23時ごろか・・・・
小梅・・・お家でトイレ、できていません。
BOSS母さんがアドバイスくださったように、
実家から他のワンコのシッコが付いてシートをもらってきました。
一応匂いを嗅ぎましたが、「これがどうした?さー散歩いくわよ!」ってな表情を
松の実に向けて終了!
散歩で採取した小梅のシッコ付きシートでも同じ反応だった小梅。
結局、松の実が小ばかにされているのでしょう。
どうせ最後は松の実が折れて散歩に連れて行ってくれるでしょう?てな具合に。

最後にお父さんが撮った松の実が出勤してすぐの
小梅の嘆きです。
もっともすぐにケロリとして見えないこともないのですが。



明日もお休みの皆さま、楽しい日曜日になりますように!

20:37  |  小梅  |  コメント(25)

2017.04.11 (Tue)

怪獣 小梅

こんばんわ~茶々です。

我が家に9歳の柴わんこ「小梅」が来て3日目が過ぎていきます。

小梅、勝手がわからず落ち着かない様子です。
可愛そうに、他に頼る相手がいないものですから、
あの面倒見の悪い松の実の後をひたすら追い、
姿が見えなくなるとヒンヒン、キャンキャン泣く始末。

昨日の松の実の出勤時には、
ぎゃお~と泣きわめき、
松の実を引き留めようと、
出窓に直接飛び乗ろうとして失敗して大コケし、
お父さんと松の実がダイエットのために使うステップを踏み台に
再チャレンジしてめでたく出窓に上がった小梅でした。

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お父さんが撮ったボケボケの画像ですが、
何やら得意そうです。



外を見る余裕もでたようですが、時折何を思い出してか、
ヒンヒンと泣いては、家の中をくるくると歩きまわり、
時にはまるで狼のような遠吠えを披露し、
お父さんを慌てさせてました。
お父さんたら、遠吠えの様子を
動画に撮っていたくらいです。
よほどびっくりしたのでしょう。

demado3.jpg

こちらは今朝の松の実の出勤時。
松の実が外から撮った画像です。
哀れっぽいですね~

今のところ、とにかく散歩大好き、
しかもほとんど駆け足状態で、
これが続いたら松の実の体力は持たないのは必至です。
今日、松の実が私の実家で、
ご主人に「ご主人の情報はウソでしたね」と申し上げると、
ご主人きっぱりと「それはまだ慣れていないからです。
慣れるととてもゆっくり一緒に歩くヒトを気遣いながら歩きます」とおっしゃいました。
う~ん、ホントに慣れていないからなのか、
松の実のことを気遣う相手と認識していないのか、どちらでしょう?

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今、お父さんと松の実にとって、
小梅と暮らしを続けるにあたっての最大の問題は、
小梅が家の中でシッコ・ウンチができないことです。
ペットシートを置いているのですが、全く無視です。
朝と夜の弾丸お散歩時にシッコとウンチをきちんと出しているのですが、
これから松の実の恐怖の留守番勤務、
8時出勤で運が悪いと23時帰宅なんていう日も出てきます。
その時に我慢して我慢して膀胱炎になったら大変、
大体シッコくらい好きな時にしたほうが体のためと思う松の実としては、
何とかして小梅にペットシートで用を足してもらいたいのです。

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この家でトイレができない問題に比べたら、
速足、駆け足、ランニング散歩もどうでも良いことです。
家の中でトイレ、実家のご主人は、
小梅、ちゃんとできますよ、と言うのですが・・・・
どうも彼女、実家では猫かぶっていたのではないでしょうか?

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松の実が梅ちゃんは偉い!と心底彼女を褒めたのは、
「梅ちゃんは自分でちゃんとご飯が食べられるんだね!偉い!エライ!えらい!」
「しかもツブツブがいっぱいのご飯を食べられるんだ!!!エライ!」
「そして、完食?!偉いね~」ということでした。
悪かったですね、私はツブツブなんて遊んでもらいながらではないと食べなかったし、
自ら完食することもあまりなかったし!
でも、私はグルメだったまでですよ。

小梅だか梅だか、明日は今日より我が家に慣れていると良いね。
20:56  |  小梅  |  コメント(17)

2017.04.09 (Sun)

小梅と梅

こんばんわ~
お久しぶりの茶々です。

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あれ~?
茶々ってこんな顔だった~???と思った方、
正解です。

彼女は、

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millecoeさんの小梅

だったのですが、ここのところ、松の実によって

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takiさんの梅干し

梅、梅さん、お梅さんなどと呼ばれているようです。
ただし、彼女、あまりこれらの呼び方には反応せず、
お父さんも「小梅」が良いということで、
小梅に落ち着きそうな感じです。

あっ、一枚目の小梅、釧路のたたこさんに抱っこされています。

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そろそろお気づきかと存じますが、
この度、縁あって、この小梅、我が家にやってきたのです。
一応、私と同じ柴わんこの女の子9才だそうです。

怒涛のような一週間でした。
私とお母さんも、お父さんと松の実の話し合いを息を殺して見守っておりました。
すったもんだのあげく、とにかく最終的にはお父さんが折れた・・・というところでしょうか?

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3月末、釧路の数少ない松の実の友人そみさんから、
この数年来の夢だった転職を果たした!と連絡をいただきました。
そみさんはこの夢の実現のため、
各種ボランティア活動に励みつつ、勉強を続け、資格も取りました。
松の実よりはお若いそみさんですが、
一般的には若いとは言えないお年頃で、
そみさんも「なかなか上手くいかないです」とおっしゃることもありましたが、
夢を持ち続け努力を続ければ、
機会はやってくるんですね。
おめでとうございます、そみさん。

そんなそみさんの嬉しいニュースに勇気づけられ励まされ、
松の実も「よし!私も真剣に台湾に帰るために行動を起こそう」と心に決めた翌々日、
私の実家のワンコ屋さんから電話がありました。

DSC_4286.jpg

ご高齢の飼い主さんが施設に入ることになり、
一時的に預かっている柴わんこ、
相談の末、松の実さんに引き取ってもらうのが一番だということになったのですが、と。
(この小梅も元は私の実家出身だそうです。)

翌日、会いに行った松の実。
この時は、お断りに行ったのですが、
奥様からお話しをうかがううちに、
「これも縁だ。きっと茶々が引き合わせたのに違いない。
もうこのワンコと暮らす運命だ」と
何故か頑なに思い込んだ松の実でした。
そのあとのお父さんとのすったもんだは、
お父さんのためにも松の実のためにも省略させていただきます。

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たたこさんの家でも興奮してえっさほいさと歩き回り、
我が家に来てからも興奮しっぱなしだった、小梅。

私の実家のご主人の話では、
「お散歩は引っ張らないし、ゆっくり歩くし、楽です、大丈夫です」というものでしたが、
なんのなんの、先ほどの我が家で最初の散歩で小梅は、ずーっと小走り状態。
松の実なんかゼイゼイ言いながら走って付いて行ってました。
小梅、お父さんとお散歩できるでしょうか?

やっとやっと静かになって寝ています。


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スノードロップ以外の花も咲きました。

今の松の実の心配は、明日、松の実が仕事に行った後、
小梅とお父さんうまくやれるか?ということです。
今のところ、小梅も新しい家で不安なせいか、
松の実の後追いをするのです。
松の実が2階に行くと、ものすごい勢いで鼻をならし、
キーキーと泣き、ドアを開けようとドアノブにジャンプしているとか。

やっぱり私のような物分かりの良い神童ワンコはそうそういませんよね。
20:08  |  小梅  |  コメント(25)

2017.04.06 (Thu)

次はいつ行ける?上海

こんばんわ。松の実です。
今日はとても暖かい一日でした。
9年ぶりに釧路に接岸した流氷もそろそろいなくなってしまうのではないでしょうか?

さて、私の上海滞在は正味たったの2日間。
今回、移動はすべて地下鉄と徒歩、
地下鉄は「次回」もある!と確信して「上海公共交通卡」を購入してフルに使用しました。
上海の地下鉄、乗る時も降りる時も前に立ちはだかる人を押しのけるくらいの勢いがないと
乗り損ねる、降り損ねることになるようです。

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どこかの公園に咲いていた花。


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こちらは魯迅記念公園でトランプに熱中する人たち。
この光景は、ホテル近くの路地裏でも見られました。
こういうのんびり平和な光景とは裏腹に、
空港に入る(入るだけ)にも、地下鉄に乗るにも改札口まえで
必ずセキュリティチェックがある、というのが基本的に、
公共スペースは「安全」の日本と比べるとなんとも
物騒なイメージを抱きました。


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新天地で歩き疲れて入ったお店は、
なんと台湾の、今や世界の「鼎泰豊」でした。
隣の上海レストランに入るつもりが間違ったのか?

テーブルにあったこの表示。
日本でも最近問題となっている「フードロス」への啓発でしょうか?
「文明」という言葉は街のあちこちのポスターや看板で見かけました。
上海の鼎泰豊・・・やっぱり台北のほうが美味しいです。
上海の料理、お醤油味が濃いように思います。
前回も感じましたが、味付きが一般的に濃いのです。
もちろん高級レストランで食べると又違うのでしょうが。
そして、白いご飯もお粥もタイのお米とは又違う独特の香りがしました。


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上海で食べたものの中で一番おいしかったのはこちら。
鼎泰豊で食べた「酒醸」です。
日本の甘酒に似たもので、ほんのり酒醸すの香りと酸味、
そして、台湾の場合は玉子の香りが混じります。
上海のは玉子が入っていない分、あっさりで上品な味わいでした。
中に胡麻餡のお団子が入っていまして、
体が温まり、冬のデザートとして最高です。

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街で見かけた柴わんこさん。

行く前にガイドブックを購入して、一応注意事項などを読んでいきました。
「スリ、置き引きには気をつけて」「街で話しかけられても無視するように」
「道を聞いたり、シャッターをお願いするのは、一般人ではなく
建物前のガードマンにお願いするように。」等々、

少し中国語が話せるから、
台湾で慣れているから、と気を緩めてはいけない、
ここは大陸中国!と、ずーっと緊張して、警戒して2日間を過ごしていました。
何事もなく2日間の滞在を終え、大陸中国だからと警戒しすぎたかな?
中国を信用していないようで悪かったかな~と反省しつつ、
ホテルのチェックアウトをしていると、
「昨日、レストランでアフタヌーンティーのご利用がありましたね。
186元をデポジットから引かせていただきますね」と女性フロントスタッフ。
「?私、昨日、レストランは使っていませんよ。」と告げると、
彼女「あなたのお部屋付けで伝票が上がってきているの・・」

男性のレストランマネジャーが呼ばれてやってきました。
私「私は使っていないので何かの間違いでは?」
彼は「どうしてこうなったんだ」を繰り返すのみ。
そのうち聞こえてきたのは、
「このお客さん、昨晩チェックアウトしているよ」と彼女が彼に告げる声。
それでも彼は「変だな~どうして?どうしよう?」
私が、「私のサインはあるの?或いはそのアフタヌーンティーを利用したお客さんのサインは?」と聞くと、
そのレストランマネージャなる彼は舌打ちしたかと思えば、
「Sorry」でも「対不起」でも「不好意思」でもなくプイッと出て行っちゃったのです。
ここで、私、完全なる偏見ではありますが「さすが大陸中国!!!」と思いました。
やはり安心してはいけない大陸中国。
考えすぎかもしれませんが、
あのレストランマネジャー、自分のミスを私に転嫁しようとしたんじゃないのか?
そこまでではなくとも、大人しい日本人だから払えと言われたら
払うだろう、と期待していたんじゃないのか?等と偏見と妄想はとめどなく。
救いは我々のやり取りを横で見ていた別のフロントスタッフが
「あんたたち、チェックアウトのお客さんを30分(実際は10分程度)も足止めさせて
どう責任とるの?そんなお金、仮部屋に付けて後で処理しなさい」と言ってくれたことです。
それでもレストランマネジャーは「今、調べているんだから、待てよ!」と
言って取り合おうとしなかったのは、ある意味あっぱれかもしれません。
あっぱれ大陸中国!?

最後はこんな「いかにも」な展開でしたが、
機会があれば、上海、又行きます。
あっ、忘れていた。今年度も出張があるのでした・・・
緊張を解かず、万全の警戒態勢で行ってくることとします。



さてさて、釧路市動物園のシロクマ「ミルク」のお婿さんとしてやってきた
札幌円山動物園生まれの「キロル」さん。
やっと会えました。

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ミルクよりもおっとりさんのようです。
こうやっておやつが上から落ちてくるのを待っています。
可愛い!
21:41  |  その他  |  コメント(4)

2017.04.03 (Mon)

もう覚えていない、「上海帰りの~♪ ♪」

こんばんわ。松の実です。
新年度ですね・・・
なんだか、とても憂鬱な新年度です。

初プライベート上海~!なんて浮かれて行った上海も
遠い昔のようでございます。

上海のホテル・・・とても慎重に、予算的にはかなり背伸びをして予約しました。
レ・スイーツオリエントバンド・上海という観光客なら誰しも足を運ぶ、
私も11月の出張時には連れていっていただいた「外灘」の南の端にあるホテルです。

予約をしてから、気が付いたのは、上海に行くのに、
「上海」を感じるために行くのに、このホテルは台湾資本だったのです。
どうも無意識に台湾資本を選んでしまったようです。
そういえば、台北にも3軒ほどレ・スイーツ---という高級ホテルがありました。
もちろん私は利用したことはありません。
(コメントをくださったシンガポールのプロ”Leeさん”は台北の
レ・スイーツご利用経験者です。羨ましい!)



出張時とは比べ物にならないほど、清潔で、排水も問題なく、
部屋の掃除も行き届いていて、夜中にいかがわしいカードも差し込まれず、
一番安いお部屋にもかかわらず、ご自慢の眺めにも満足でした。

このホテルの特徴は3枚目の画像でお分かりのように、
バスタブにゆっくり浸かって外灘の眺めを楽しめることのようです。
ですが、私には???
もともと我が家以外のお風呂に浸かるのは抵抗があるので、
よほど慣れているか信頼しているホテル以外ではバスタブを利用しない私。
このバスタブはいくらよく掃除されていたとしても、
お湯を溜めて入る気にはならなかったのは、
シャワーがなく(シャワーブースは別にあり)、
お湯を溜める前に、バスタブを濯ぐことができなかったから。
ちょちょっと濯いだって同じじゃないか?と言われるかもしれませんが、
私には無理~

もう一つ不思議だったのは、トイレがオープンだったことです。
私は一人だからもちろん問題なしではありますが、
夫婦なり恋人なりあるいは最悪友人同士二人でこの部屋を使った場合、
ドアのないトイレ、密室ではないトイレ、当然音も筒抜けです。
ご夫婦だったらOKなんでしょうか?
友人同士は絶対にNGですよね?
出るものも出なくなること必至です。

と、不思議なところはあったホテルではありますが、
上海行が又あるとして、その時までに安くて私にとって良いホテルが
見つからなければこのホテルを使うかもしれません。


木蓮

1月の台北で梅を見られなかった私。
今回の上海で梅が見られたらいいな、と思っていましたが、残念。
でも、木蓮が咲いていました。


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辛亥革命を起こし、三民主義を唱え、中華民国初代臨時総統であり、
台湾では「国父」と敬われている孫文さんや孫文の奥さんでる宋三姉妹の宋慶齢さんの住居跡に行きました。

宋慶齢さんは孫文亡き後、共産党と仲良しこよしになったようですが、
台湾の国父と言われている孫文が大陸中国でも大切に扱われているのが
理解不能な私です。
某Wi〇ipediaによると、大陸中国でも「近代革命先行者」として敬われているということですが、
やっぱり不思議です。


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ひたすらこんな建物を見るために歩いたり、

新天地

はまった中国ドラマのロケで使われたこんな場所(新天地)に行って、
「あっ、あのシーンの場所だわ」と一人ニソニソしたり、

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街路樹の葉っぱが生い茂る頃にもう一度歩きに来たいな~、
前回J〇BのCさんが上海の街路樹は蒋介石の奥さんで、
宋三姉妹の宋美齢さん(宋慶齢さんの妹)
のアイディアだと教えてくれたけど、本当かな~などと思いながら、
一日半を歩いて歩いて歩きました。
(2日目の午後から大雨となり、屋内にこもっておりました)

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おそらくかなりのお金持ちが建てたか住んでいたと思われる
これらの大邸宅、管理が行き届いているとは思えないものが多く、
時には廃墟にも見えるものも。
それでも車が停まっているところを見ると住人がいるのは間違いなく、
そいういう住人達は、ある程度の経済力のある人たちなのか、
それとも、廃墟に近いような大きなお家、それほど経済力のない人たちが
シェアして暮らしているのか・・・
文化大革命の時に、この家に住んでいた人たちは、
何事もなく過ごせたのか?


街のあちこちに昔の建物をリノベーションしたもの、
或いは保存活動の対象となって大切にされている建物あるいは集落がある一方で、
再開発のためなのか、廃墟になって取り壊しが始まった場所、
更地になった場所も多く見られました。

torikowashiwomatsu.jpg

有名な魯迅公園や多倫路文化名人街に行く途中で出会った光景です。
あまり見たくない光景です。


全く関連がありませんが、
一昨日、久しぶりに釧路市動物園に行ってきました。



相変わらず遊び上手なミルクです。



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