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2010.08.03 (Tue)

ペットと家族

こんばんわ~

昨晩も夜中の大運動会3時間コースを開催した私です。
あまりの凶暴性を帯びた興奮状態に陥った私を見て、
松の実は切り裂きジャックでも乗り移ったシャーマンか!
と思ったそうです。

ツルバラ背負って・・・眠たい

寝不足なので庭にだされてもこの通りです。


昨日「わんわん・パラダイス」の末っ子杏樹ちゃんが避妊手術を受けました。
無事終了し、1泊のお泊りだけで今日お家に帰ってきました。

私も1歳と少しになったころに同じ手術を受けました。
もちろん私の手術も何の問題もなく終わったのですが、
松の実はこの時期を思い出すと、
私に対して後ろめたい気分になるそうです。

8ヶ月の私
この画像から少したった頃手術を受けました。


松の実は、私が生まれる前から私を楽しみにしていて、
お家に来てからもお父さんも、お母さんも、松の実も
私を「可愛い、可愛い」って言いながら一緒に生活していました。

でも松の実はこの頃、私はいわゆる「ペット」、
松の実家の単なるペットだったと言うのです。
確かに、手術について、先生に何か質問するわでもなく、ホイと私を預けて、
3泊のお泊りだったにもかかわらず、だれもお見舞いには来ませんでした。

色づき始めたブルーベリー
お庭のブルーベリーが色づき始めました。今年は温かいせいか少し早いようです。


それから数年後、私は後ろ足を脱臼して又もや手術&入院というハメになりました。
この時と前回の避妊手術では、お父さんも松の実も私への心配度が全然違いました。
(お母さんはもう亡くなっていました)
だいたい、手術について、先生に矢のように質問をあびせる。
ご飯の心配、退院の時期の心配、一人でケージにいる私が心配、手術自体が不安等々、
心配のてんこ盛りです。
その証拠に手術後、まだ麻酔が覚めきっていないフラフラしている時に
まずお父さんがお見舞いに来ました。
私は一緒に帰りたくて、朦朧とする頭で玄関まで付いていったものです。
お父さん、お家に帰って松の実に「茶々を振り切って帰るのは涙が出そうだったよ」
って報告したそうです。
それからも松の実とお父さんがかわりばんこ、毎日或は一日に2度も
お見舞いに来ては「茶々、頑張ってね、もう少しだからね」って。
この時は5泊くらいしたと思うのですが、前の入院との差は何なのでしょう?
あまりにも頻繁に松の実たちがやって来るので、
玄関まで送ることはすぐに止めてしまった私です。

夕涼み
昨夜の夕涼みです。

もう私は単なるペットではなかったようです。
ワンコだけど、松の実家の一員だったんですね。
お母さんが入院すると、お父さんも松の実も毎日お見舞いに行くように
当然のように私の病院にも来ました。
病院はいい迷惑だったかもしれません。

杏樹ちゃんの手術で、そんな昔のことを思い出した松の実でした。


ナイ・・・

松の実、思い出話しはもういいから、おやつ、足してくれない?



21:53  |  その他  |  コメント(20)

Comment

茶々ちゃん、そんな大運動会しちゃって疲れないのですかー?
やはり昔とは茶々ちゃんに対する愛情が変わってきたんですよ。それはよーくわかりますよ。若い時は今みたいな可愛がり方もしなかったですし、自分が歳をとってきて段々接し方も変わってくるんですよ。当然ワンコも人間より早いスピードで老いていくのですから可愛さもまた変わります。なんかうまく言えませんが(>_<)なんかわかりますか?ねぇ、茶々ちゃん♪
ななチロママ |  2010.08.03(火) 22:20 | URL |  【編集】

ななチロママさんと同じでうまく言えないのですが、
関係性が変わってくるというのは、
すごくわかる気がします。
関係性というより、意識、ですかね。
もちろん常に可愛がっているのは変わらないのですが、
時間や出来事を共有していくにつれて、
お互いの存在感が大きくなっていく。
これは人間対人間でも同じですけど。
さと |  2010.08.03(火) 23:35 | URL |  【編集】

「ペット」から家族・・・わかります。うちもそんな感じでしたからi-179

チップが1歳のころ、家族で旭川に帰省するのに病院に1週間近く預けたことがあります。
チップはハンストして3日めくらいからやっとご飯を食べたそうですi-202
お迎えに行ったときは、半狂乱になって喜び動物病院の待合室をぐるぐると駆け回りましたi-100

それからは私達は、チップをおいての家族旅行はしなくなりましたi-236
なんだか私も昔のことを思い出してしまいましたね。


茶々さんの8ヶ月頃の写真、とってもかわいいですね。お手手にぬいぐるみをのせても、じっとしていたのでしょうか?
このぬいぐるみはまだ無事にありますか?(かじったりはしていないかな・・・)
チップママ |  2010.08.04(水) 00:49 | URL |  【編集】

ワンコは 昨日より今日の方が可愛いよね 
8ヶ月の頃の茶々ちゃんもかわいいけど 今の方がかわいいよ
私は 避妊手術が心配で先送りにしてしまったわ
人間の事だと 肝っ玉母さんのようなんだけど ももっちの事になるとね~ 自分でも意外な一面(笑) 
ももっちは 月曜の夕方から食欲も復活 病み上がりなんだから 大人しくしていて欲しいのに走ります
たたこ |  2010.08.04(水) 08:49 | URL |  【編集】

杏樹はまだ元気ないけど~食欲だけは変わりませんよ~(爆)

ヒメの時は日帰りで家に帰ってから苦しそうで辛かった。
ルイは一泊だったけど二日間くらい苦しんで可哀そうだった。
メグ?メグの時の記憶が無い(+o+)
きっとじぇんじぇん元気だったんでしょうねv-221

家族・・・みんな大切な家族です。

ボビーまま |  2010.08.04(水) 08:52 | URL |  【編集】

美しい。

おはようございます。茶々様のお庭で佇むお写真
いつもきれいなお花をバックに絵になりますネ。
ほんとに emihanaさんのおっしゃるようにルノワールの絵のようで。家のお庭は人間とわんこ2人と仕事が精一杯で美しい花はナシ!です。茶々様、松の実様今日も一日ガンバッテクダサイ。私も今から一日がんばります!!
うらうらすうはは |  2010.08.04(水) 09:20 | URL |  【編集】

三時間のギャオギャオ運動会…うーん
でも この眠そうな茶々殿もかわいくって(^^;

室内飼いだと 触れ合いも長く深くなって
いっそうわんこを身近に感じられるのでしょうか
そういう経験がないので 想像するばかりです
いいこともつらいこともいっしょ…本当に家族ですよね
宵待 |  2010.08.04(水) 10:02 | URL |  【編集】

私も子供の頃、飼い犬の散歩とご飯だけ近所の人に頼んで、
家族で何日も旅行したこととか・・・今では考えられないです。
子供の頃は他人(犬)を思いやる余裕がないのかな?
松の実さんは今の茶々さんに昔冷たくしたその分、可愛がれて良いですね!
もじ子 |  2010.08.04(水) 12:42 | URL |  【編集】

家族の一員。

ふと我が家に犬がやって来た日の事を思い出しました。
誰にでもお腹を見せるポワン…。
グレイムリンの悪いヤツみたいな顔したシシ丸。
つい先日の事の様です。
あぁあれから8年…Σ(゜д゜;)ギョギョギョ!!
松の実さんに初めてお会いしてから5年ッッ!!
早いものですね。


茶々はブリーダーさんから譲り受けたのですか?
松の実さんのお気に入りワンコが、茶々のお母さんだったと伺った記憶が(^-^)
こはる日和。 |  2010.08.04(水) 13:15 | URL |  【編集】

私はそんなに強い思いがあって
小龍をドッグホームから迎え入れたわけではなかったのです。
ただ「犬が飼いたいね~」という軽い気持ちでした。
よくそれでイギリスの厳しい審査にパスしたものです。
当時はただ小龍と暮らして毎日楽しい~!と思ってました。
でも感覚的に家族と言うか友達?子供?という意識があったように思います。
それから約16年半一緒に暮らしたのですが
失ったときは自分の体の一部がもがれたような気持ちでした(ToT)
その時の記憶ってほとんど無いんですよね~

今日の松の実さんのブログを見て当時を思い出しました。
2年経つのですが、やっぱり思い出すと涙が止まりません(ToT)
犬はやっぱり家族でしかありえないです!

こたつ |  2010.08.04(水) 14:18 | URL |  【編集】

コメントありがとうございます

ななチロママさんへ
運動会は疲れると思います。
でも、体も心臓も疲れても止められない
自分の意志ではやめることができない
運動会なのでしょうね~
運動会を始める理由というかきっかけがわかると
良いのですが・・・
一緒にいる時間が経つにつれて、
お互いの存在の大きさも変わってきますよね。
by 松の実


さとさんへ
本当にそう思います。
同じ時間を共有することで、
ワンコと人の違いはあっても連帯感みたいなものも生まれますし・・・
この家に一緒に暮らし、同じ時間を生き、
世話をしつつ、慰められつつ、・・・
残念ながら、ヒトとはそういう経験をもっていない私です。
by 松の実


チップママさんへ
ワンコと暮らした経験のある人は多かれ少なかれ、
ワンコに対して「あの時はごめんね~」ということはあるのかもしれません。
茶々はあまりおもちゃで遊ばない子だったんです。
とくに一人遊びというものは皆無でした。
ぬぐるみはもうありません。
執着しない子だったので、ポイポイと私が捨てていきました。
なので、最後の旅立ちの時、持たせるものがないのです。
by 松の実


たたこさんへ
そうそう、ワンコって絶対
昨日より今日のほうが可愛いし、明日のほうが可愛い。
若い頃も可愛かったけど、味わい深いのは年取ってからのほう。
ヒトもそうだと良いのだけど・・・
ももちゃん、完全復活?
良かったですね!
ステロイドは万能薬ですから、
使う時には使ってその恩恵にあずからなきゃ、です。
今週末は港祭り、久々に天気の心配がいらないお祭りかな?
by 松の実


ボビーままさんへ
食欲があるのは生きていくうえで、とってもたいせつなことです。
麻酔の醒めかけって具合がわるくなるワンコいるらしいです。
日記の中で紹介した入院中のお見舞いで、
お隣のケージに入っていたラブラドールの
苦しそうな顔が今も忘れられません。
避妊手術後だったそうで、麻酔が切れてきたから、
吐き気がするんです~って看護師さんが教えてくれました。
「ウ~気持ち悪い~」って全身で訴えていました。
杏樹さんの手術成功おめでとうございます。
by 松の実


うらうらすうははさんへ
今日はお休みだった私。
久しぶりにかかりつけの病院に行ったり、
買い物に行ったりで一日が終了です。
茶々とは合わせて2時間ほど外でのんびりしました。
emihanaさんのところからお越しいただいたのですか?
とってもユニークなハンドルネームですね。
機会がありましたら、由来を教えていただきたいです。
今年の庭は気温が高いせいか、
花の持ちが良くないように思います。
それに花たちもこの釧路らしくない気温に
疲れているように見えます。
by 松の実¥


宵待さんへ
でもホントに眠たいのは私だと思います。
茶々は私が勤務に行ってしまえばいくらでも
お家で昼寝ができるのです。
同じ家の中で、17年間一緒に暮らしてきた、
同じ時間を過ごしてきたのです。
親以外の人とそういう生活をしたことのない私にとって、
茶々はワンコなんだけど、
仲間であり、同士であり、友人であり、
母であり、姉であり~なんです。
茶々は態度が大きいせいか、昔から
子供みたいとか、妹分だ~という意識はなかったんですよ。
by 松の実


松の実 |  2010.08.04(水) 16:40 | URL |  【編集】

コメントありがとうございます

もじ子さんへ
その存在を認識するまで、
やはり時間が必要なのかな?と思います。
結婚したことはないのですが、
お互いがなくてはならない存在になるまでは
少し時間がかかるのでは?とも想像します。
茶々もただの可愛いペットのワンコから
私とこの家になくてはならない我が家の構成メンバーになるまで
少し時間が必要だったのだと思います。
by 松の実


こはる日和。さんへ
8年ですか~
ワンコの平均寿命の半分以上を一緒に過ごしたことになりますね。
我が家と一緒で、あの可愛らしい素敵なお家に引っ越して、
ワンコを迎えたのでしたか?
茶々は駅裏にある釧路では老舗のワンコの美容室?ケンネル?出身です。
お母さんワンコに惚れていた私は、
1年間毎日通ってお母さんワンコの子供を
譲っていただけることになったのです。
茶々の実家とはこのお店のことです。
by 松の実


こたつさんへ
家族だったものが亡くなった後って、
何年たってもその悲しみや寂しさが癒えるわけではないと思います。
母が亡くなって10年以上経ちましたが、
今も生きていたらな~って思います。
茶々と母と一緒に過ごした時間が恋しくて・・・・
今は母が亡くなった後、10年以上、
茶々が頑張っていてくれることに感謝です。
凶暴犬になってかじりついてくる時は
一瞬そんなことも忘れて怒っちゃいますけど・・
こたつさんの帰国の日をemihanaさんの帰国日と間違えていました。
こたつさんはもう少しスペインでしたね。
by 松の実
松の実 |  2010.08.04(水) 17:03 | URL |  【編集】

ペットから家族…
わかります~。
ウチもそうです。
北斗のこと、とても可愛く大事に思い、世話をしていました。
でも、年老いて家に入れてから北斗はペットから家族になりました。
遅かりし…と思っています。
北斗の老いを認識し始めたときに何故、すぐに家に入れなかったのかと後悔もあります。
外犬と家の中で暮らす犬とは、やはり「寝起きを共にする」違いからか、対する意識も異なる気がしますね。

茶々ちゃんの若かりし頃も可愛い!
↑にもありましたが、縫いぐるみは健在ですか?(笑)
milleco |  2010.08.04(水) 17:45 | URL |  【編集】

コメントありがとうございます

millecoさんへ
確かに外犬と家の中では、
少しその存在感が違うかもしれません。
我が家のように広くもない家に始終ワンコの息づかいが聞こえるのと
お庭に行かなくてはその表情を見られないのでは
差があるのかもしれません。
でも、ワンコの幸不幸と、
飼主の愛情の大小は別物だと思っています。
外犬でも幸せに誇り高く?番犬して
イキイキとしているワンコがいました。
このワンコ、幸せそうって思って見ていました。
ぬいぐるみはもうありません。
私、不要になったものはポンポンと捨てる性質なのです。
茶々はあまり玩具遊びしなかったんですよ~
by 松の実
松の実 |  2010.08.04(水) 18:40 | URL |  【編集】

「うらうらすうはは」とは

こんばんは、本日2回目です。私はemihanaさんの所からお邪魔したのでなく、くぅちゃんさんの所からお邪魔しました~。このハンドルネームはうちの初代わんこ(うらん♀17歳 とっても美犬、すぱんく♂14歳 ずっこけ犬)兄妹の名前をとりました。別のところのハンドルネームはハイジです。こちらではハイジすでにご使用中・・
うらん とか すぱんく とかあまりきちんと名前を呼ばずいつも「うらうら~」とか「すうさまぁ~」とか呼んでました。現在の同居犬は〔まいる♀11歳 大食犬、紫龍(しろん)♂年齢不詳
♂だけど♀っぽい。〕このしろんさん、先日母と散歩中に野良猫4匹に襲われ最近猫っぽい甘え方をするようになりました。ったく・・・。です
この話をすると信じていただけないんですが本当~の話なんです。♂なのに弱虫で超甘えん坊で「後ろ足の間にゆれるブツは何だ!無用の長物か!」っと喝を入れることもあります。
私もこの2人との出来事を綴ってみたいなぁと思案中です。宜しくお願いいたします。
うらうらすうはは |  2010.08.04(水) 21:35 | URL |  【編集】

私は生まれた時から犬と一緒に育ちました
だからか 犬は特別な存在ですね
でも 結婚して初めて全てをみました
それまではやはり母に甘えて任せていたんですよね
今は一人一人の命の尊さが愛しいです
くうちゃん |  2010.08.05(木) 03:07 | URL |  【編集】

コメントありがとうございます

うらうらすうははさんへ
うらんさんも、すぱんくさんもそれでちゃんと
自分が呼ばれているとわかるのですから、
ワンコってやはりヒトの心を読み取りますよね。
紫龍さんの出来事は、ものすごく、恐かったでしょうね。
1頭対4匹って勝ち目がないです。
ショック状態からまだ抜け出していないとか?
是非、今のワンコの紹介と初代ワンコの思い出話を綴ってください。
by 松の実


くうちゃんさんへ
私は一人っ子で、動物と暮らした経験もなく、
茶々が初めて動物であり、ワンコでした。
おどろきの連続でした。
ワンコとこんなに意思疎通ができるものなのかって
始めの頃は私の頭がおかしくなったのかしら~?
とさえ思ったほどです。
今はこの毛の生えた生き物、私達とはちがう匂いの発する生き物が
家の中にいることが当たり前になりました。
by 松の実
松の実 |  2010.08.05(木) 22:29 | URL |  【編集】

松の実さんの気持ち、少し分かる気がします。
私も以前は、やはり小春を"ペット"と思っていました。
なんと言うか、可愛がるのも何をするにも、
小春の事を考えてでは無く、
私の勝手な都合を基準に接していました。
今思い出しても小春に申し訳なくて泣けて来ます。
小春にしたら、"今頃私の大切さに気が付いた?"って感じかも知れません(;^ω^A
けめちゃん |  2010.08.06(金) 13:37 | URL |  【編集】

うちもねー、ケンタが子犬の頃は、ペットと泊まれる宿がほとんどなかったし、
大きくなると、車に乗ることが大嫌いで、一緒にお出かけなんて出来なくてね、
いっつもお留守番でした。
ブログを見て、お出かけ好きなワンコに憧れたものです。

それでも、かわいい弟である事に代わりはなく、
こうして寝たきりになって一年ですが、
ますます大切な存在です。

茶々さんも、ケンタも、ほかのシニアワンコのみんなが、
穏やかな毎日を過ごしてほしいなぁー♪
ケンタの姉ちゃん |  2010.08.06(金) 15:37 | URL |  【編集】

コメントありがとうございます

けめちゃんさんへ
そうなんです。
私も、茶々を可愛がっていたけど、
ただのネコかわいがりだったと思っています。
茶々は吠えたりするワンコではなかったけど、
意思表示がはっきりしているワンコで、
意思疎通が出来る!と感じてから、
私達の関係が変わってきたように思います。
ヒト以外の生き物と暮らす楽しさ辛さ、
いろんなことを教わりました。
by 松の実


ケンタの姉ちゃんさんへ
私も一緒にお出掛けには憧れていたし、
今も、ほんの少し心残りに思っています。
ワンコって日に日に、年々、大きな存在になっていきますよね。

ケンタさんは夏バテはしていませんか?
そちらはもう殺人的な暑さですよね?
今日は釧路も朝から暑くて、朝起きた時すでに26度でした。
可哀そうに茶々はこう言う時に限って長いお留守番でした。
by 松の実

松の実 |  2010.08.06(金) 18:53 | URL |  【編集】

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